赤ちゃんにおすすめなの市販の保湿剤ランキング!【パパが選んだ】

実際に2人の愛娘の肌トラブルを、解決してきたパパが選んだ「赤ちゃんにおすすめな市販の保湿剤」をランキング形式にしました。

3歳までに肌トラブルを繰り返すと、将来肌トラブルが多い肌質になると言われています。

ちゃんと肌に合う保湿剤を使用して、乾燥を防いであげれば、将来的に肌トラブルで悩まされることは少なく、幸せな人生を子供が歩んでいけます。

子供が赤ちゃんのうちに、肌トラブルの少ない「健康な肌」という財産を残してあげましょう。

赤ちゃんにおすすめなの市販の保湿剤の種類と選び方

赤ちゃんの保湿剤は「何をどこに使うか」で選びましょう。

今回は保湿剤のタイプべつで紹介します。

おすすめは万能なローションタイプです。

 

・ローションタイプ
伸びが良く乾燥も防げる万能な保湿剤。
良いものなら一本で事が済む。

・フォームタイプ
とても塗りやすく、使用感がいい。
頭皮などにもサラッと濡れる

・クリーム
伸びにくいが、乾燥しがちな部分にローションと合わせて使う。

・オイル
肌を保護できるので、かぶれなどに効果的

・ワセリン
よだれかぶれや、ひどすぎる乾燥などに使える。

赤ちゃんにおすすめなの市販の保湿剤 ミルクローション

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アロベビー ミルクローション

価格 2300円(税抜) →980円
150ml (約1.5ヶ月分)
特徴:全額返金保証付き
用途:全身

先輩ママ達に選ばれ続けてきた大人気のミルクローションです。

99%天然由来成分、無添加オーガニックなので赤ちゃんの肌にも優しいです。

ベタつかず塗りやすく、オムツを変える時などにもサッと使えるので1日に何回も塗るのが苦じゃなくなります。

使うとすぐにカサカサ肌の赤ちゃんが、モチモチ肌の可愛い赤ちゃんに戻ります。

実際にアロベビーのミルクローションを使うと、肌トラブルに悩まされることはまずありません。

 

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赤ちゃんにおすすめなの市販の保湿剤 フォーム

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ファムズベビー

価格 2400円(税抜き)
85ml (約1ヶ月分)
特徴:全額返金保証付き
用途:全身

3カ月待ちになったこともある人気商品です。

「バリアスキンケア」と言い「保湿」と「保護」を同時にする新しい発想の保湿材。

肌を潤いさせたまま長時間保湿力をキープできるので、保湿材を塗る回数が1日1~3回程度なので非常に楽です。

娘が生まれた病院が公式ページに載っているのですが、実際に病院でもおすすめされているので安心です。

病院から貰って使った感想は、最高に塗りやすいのにサラサラだけどしっかり保湿されてる、夏はこれ一本です。

 

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赤ちゃんにおすすめなの市販の保湿剤 クリーム

パックスベビー ボディークリーム

用途:体の保湿

ボディークリームの中でもコスパが良く、たっぷり塗ってもベタ付かず、赤ちゃんも嫌がりません。

服などで落ちにくく、保湿力も高いので乾燥しがちな部分に塗るのがおすすめです。

おすすめなの市販の保湿剤 オイル

ジョンソン ベビーオイル

用途:やあせも

低刺激なのでデリケートな部分、特におむつに接する部分などに使用できます。

おむつかぶれや、あせもの部分などの保護に適しています。

授乳で辛い乳頭ケアにも使えるので、親子で嬉しいですね。

赤ちゃんにおすすめなの市販の保湿剤 ワセリン

ベビーワセリン
用途:唇、乾燥のひどい所

よだれかぶれや、乾燥しやすい顔などに使うのがおすすめです。

激しい指しゃぶりで、手の保湿剤を何回塗っても取れてしまう時にも、効果的です。

体や足の乾燥がひどい所は、ミルクローションを塗ってからワセリンを付ければ、乾燥を防ぐことができます。

赤ちゃんにおすすめなの市販の保湿剤の情報まとめ

最後にもう一度おさらいしますと

・タイプ別で選ぶ
・ミルクローションが一番万能
・肌に合うものを使うこと

以上のポイントを押さえて保湿剤を選びましょう。

 

やはり一番のおすすめは「アロベビー ミルクローション」

効果がなければ全額返金保障付きがあるのはありがたいです。

実質無料で試せますので、気になる方試してみてはいかがでしょうか?



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